今日は売り切れ続出の「鉄筋シャツ」の口コミに関してレポートしていきます。

鉄筋シャツの口コミはどこを見ても「非常に良い」という評価がついています。

でも気を付けなければならないのはその「評価」を鵜呑みにしてしまう事です。

ネットの世界は心無いユーザーがいて、良いと思っている商品を悪いと書いたり、その逆もあります・・・。

 

だからその口コミ自体が嘘である事も多々あります。

 

ですので、今回は鉄筋シャツの口コミや評判がどこまでが本当でどこが嘘なのかを徹底解明したいと思います。

 

鉄筋シャツの口コミは本当なのか?嘘なのか?

鉄筋シャツの口コミで多いものを紹介します。

  • お腹周りがスッキリした
  • 猫背が治った
  • 姿勢がよくなったので自然とメタボ解消された
  • 発汗作用がある
  • ながら作業で鍛えられる

ほとんどが良い口コミでした。

 

ただ中には「口コミは嘘だ!」という声もありましたので、それについて検証してみたいと思います。

 

また2020年現在。当ブログで検証した結果、強くおすすめしているのがシックスチェンジです。

評判やレビューなどをまとめましたのでシックスチェンジの口コミや効果をご覧ください。

鉄筋シャツの口コミは嘘だ!を検証してみる

時々、鉄筋シャツに対してネガティブな評判を見かけました。

ただよくよく見てみるとその多くの場合は、

使ってもいないのに批判だけしている

というものでした。

これは典型的なネットの悪いパターンですね。

自分が使ってもいない、体験もしていないのに、先入観だけで批判する人はネット上に本当に多いです。

そもそも鉄筋シャツの特徴は、

適度な加圧によって無意識に腹斜筋の引き締まりを意識できる

という点です。

つまり、鉄筋シャツを着たからと言って、変わりに腹筋運動をしてくれるわけではないという事。

そう、代わりに運動をしてくれるのではなく、常に腹斜筋を意識する事により、引き締まった体型が常に保たれるというのが鉄筋シャツの本骨頂なのです。

 

小さいころから猫背の人はメタボになりやすいと言われています。

なぜなら猫背になると腹斜筋がダルダルになり、お腹が前に突き出されるからです。

それが癖になりメタボになります。

逆に考えると、常に正しい姿勢を保ち、腹斜筋を意識する事ができればメタボ解消ができるという事です。

メタボの人は正しい姿勢を保つ事が難しい理由

でもメタボ解消ができない多くの人は、この姿勢を保つ事が難しいです。

なぜなら何十年も猫背の姿勢で生活しているので腹筋も背筋も長時間緊張感を保つことに慣れていないからです。

 

それを強制的に意識させてくれるのが鉄筋シャツです。

 

鉄筋シャツを着ることにより、

  • 常に腹斜筋に力を入れる癖がつく
  • それと同時に猫背が強制される
  • 自然と背筋にも力が入る

これにより普段の姿勢が正しくなり、徐々に筋肉へと変わっていきます。

こういう人は鉄筋シャツを買うべき!

前述したようにメタボを治すには普段からの姿勢、腹斜筋と背筋への意識を常に心がける事が大切です。

鉄筋シャツを着なくても、これら各筋肉への意識を自然に行う事ができる人は購入しなくても良いと私は思います。

ですので、買う前にぜひ、下記実験を行ってください。

★鉄筋シャツを買うべきかどうかの実験

背筋を伸ばしたまま腹筋に力を入れるとお腹がへこむと思います。

これが第一段階で目指す体型ですね。

試しにこの状態のまま、他の事をしてください。

恐らく5分後には、腹筋に力を入れている事を忘れて、背筋は曲がり、お腹はダルダルになっていると思います。

やってみると意外とこの姿勢を保つのは難しいですね^^

これを助けてくれるのが鉄筋シャツです。

着るだけで無意識に背筋が伸びて腹筋、背筋に力の入った状態を維持してくれるのです。

想像して下さい。

 

移動中も仕事中も遊んでいる時も一家団欒している時も四六時中、無意識にこの状態をキープ出来たら?

 

みるみる脂肪が減り姿勢もよくなっていきます。

 

そして腹筋は常に割れた状態で、憧れの体型に近づく事ができますね^^

腹筋と同時に背筋もたくましくなっていきます。(腹筋と背筋は連動しているため)

また値段も量販店で売ってるシャツよりも安いくらいなので、すぐにボロボロになるシャツを買う位ならよっぽどオススメです。

営業や会議、デートなど勝負服としてもオススメですよ^^(スーツやジャケットなどのインナーとして着ると最高にカッコいいです)

鉄筋シャツの最安値ショップは下記となります。

 

鉄筋シャツのメーカーが開発した最新版加圧シャツ⇒金剛筋シャツの最安値はコチラ。

もちろん僕もまとめ買いします^^

最後までありがとうございました。